HOME/ AINOW編集部 /日本ディープラーニング協会の 「G検定」の受験申込が開始|締切は6/28まで
2019.05.31

日本ディープラーニング協会の 「G検定」の受験申込が開始|締切は6/28まで

ディープラーニングを中心とする技術による日本の産業競争力の向上を目指す「日本ディープラーニング協会」は、 2019年7月6日(土)に開催予定の2019年 第2回G検定(ジェネラリスト検定) の受験申込の受付を5月31日(金)13:00より開始しました。

また、「G検定」は2019年は 11月9日(土)にも開催予定です。

2019年 第2回 G検定(ジェネラリスト検定)
名称JDLA Deep Learning for GENERAL 2019 #2
概要ディープラーニングを事業に活かすための知識を有しているかを検定する
受験資格制限なし
試験概要120分、 小問226の知識問題(多肢選択式)、 オンライン実施(自宅受験)
出題問題シラバスより出題
受験料一般:12,960円(税込)、 学生:5,400円(税込)
試験日2019年7月6日(土)13時より2時間
申込期間2019年5月31日(金)13:00 ~ 2019年6月28日(金)23:59
申し込みサイト [/btn]

※クレジットカード決済またはコンビニ決済

JDLAの資格試験について詳しくはこちらから

無料メールマガジン登録

週1回、注目のAIニュースやイベント情報を
編集部がピックアップしてお届けしています。

こちらの規約にご同意のうえチェックしてください。

規約に同意する

あなたにおすすめの記事

AIの法律上の注意点は?|責任は誰がとるのか・著作権はあるのか

アリババDAMOアカデミー、2022年のテクノロジートレンド予測を発表

エクサウィザーズ、パーソルテクノロジースタッフのDX/AI人材の育成を共同で開始

河川水位をAIで予測。三信電気とMatrixFlowがAIを共同開発

日テレ、ドコモら3社がニュース記事自動要約サービスを開発、β版の提供開始

【製造業でも進むDX】先端技術や新素材を活用した社会課題の解決へ -三井化学DXオンラインイベントレポート

あなたにおすすめの記事

AIの法律上の注意点は?|責任は誰がとるのか・著作権はあるのか

アリババDAMOアカデミー、2022年のテクノロジートレンド予測を発表

エクサウィザーズ、パーソルテクノロジースタッフのDX/AI人材の育成を共同で開始

河川水位をAIで予測。三信電気とMatrixFlowがAIを共同開発

日テレ、ドコモら3社がニュース記事自動要約サービスを開発、β版の提供開始

【製造業でも進むDX】先端技術や新素材を活用した社会課題の解決へ -三井化学DXオンラインイベントレポート